角煮。

とある方面で「角煮」が流行っていたので作ってみた。


煮込む時に、水溶き片栗粉を入れるととろみがついて、味がしみやすいというライフハックを手に入れた。


次の日には、角煮を刻んでチャーハンに。美味しくないわけがない。

| - | 01:21 | comments(0) | - | - |

おもちゃPC

1万文字近くの原稿を書いている時に、PCが起動しなくなった。諸般の事情でOSの再インストールができなかったので、とりあえずテキスト打ててYouTube見れればいいか、で買ったPC。今使っているMBPに比べたらおもちゃだねぇと驚かれる。確か3万ちょい。


ファイル系全部外部に置いても、空きがこれしかない。完全に外で作業する時のサブPC。軽いしバッテリー持つし。全面綺麗な青なので「兄者」と名付ける。

| 携帯・精密機器 | 23:34 | comments(0) | - | - |

Limited

やりたいことに手を伸ばす前に

それ、今、ホントにやらないといけないこと?と3回は自分に確認しよう

やりたいことの中にも

「本当にやりたいこと」

「見栄でやろうとしてること」

「よく考えたら後でもいいじゃんってこと」

 

それ以外にも

「やらなくてはいけないこと」もある

 

やりのこしたことが積み上がってませんか?

そっちが先じゃないですか?

 

向かい風になる上昇気流を受けながら地下鉄の階段を降りながら

今日のを振り返ってたら「時間って有限なんだよ」と、言葉が降ってきた。

たぶん人生で3回目。こういう時は、節目が近い。

| 想事・思事 | 21:24 | comments(0) | - | - |

アプリの提供が終わっていた

このJugemブログのアプリを再ダウンロードしようとしたら、アプリ自体の提供が終わっていた。

(iPhoneから消した!と思っていたけど、検索したら出てきた)

 

Jugemお知らせブログ(「お知らせ」)を見ると、ここ最近は●●サービス提供のお知らせ、が並んでいる。

有料プラン利用とはいえ、ここ半年はほとんど記事を書いていなかった。

よし、これからまた書くぞ、というタイミングで、サービスが縮小していることを知る。

来年春くらいにはサービス提供終了しちゃうんじゃないかな・・・という気もしつつ。

一応データは今年中にバックアップ取っておこう。

 

一番しっかりと書いている時には、毎月のアクセスログも保管していたけど、そこまでしなくなった。

アクセス数よりも、自分が書き続けられるかどうか、の方が、今は大事。

 

追記20171101

アプリの提供が終わっていた=アプリからは投稿もできなくなってました・・・

今日、帰りの電車から投稿しようとして失敗したことにより判明。

これはそろそろ、アプリもある別ブログに乗り換えることも検討しなくては。

| 携帯・精密機器 | 23:58 | comments(0) | - | - |

できなくなったのは、やっていないから

英語に触れていなければ、聞き取れなくなるし喋れなくなる。

それを理解しているから、あ、そろそろ集中して聞き込みしておかないと、取り返しがつかないことになるな、と気づく。

 

書くことだって同じなのに、どうして気づかなかったのかなぁ。

継続して書いていなければ、書けなくなる。

「1日5分でもいいから、英語に触れてください」って、自分の英会話の生徒さんに何度も言っていたのに。

教えている立場の自分が、それをできていないことに気づけていなかった。

「スランプも、書かないという行為以外の何物でもない。

単に書いていないから書けないだけ。

その治療は、書くことしかありえない。」

 

『できる研究者の論文生産術 どうすれば「たくさん」書けるのか』(KS科学一般書)より引用

ならば、やはり書くしかない。1万時間の壁は意識せずに、とにかく書くしかない。

 

 

今、とあるライティングのセミナーを受講している。

毎週自由提出ながら、書いた記事の提出課題がある。

課題を書いていて思うのは、良くも悪くも今までは自分のためだけに書いていた文章で、コミュニケーションとしての文章ではなかったよな、という点。<結果として誰かに届いた文章>と<伝えたいことが明確にあって書く文章>では、全然違う。ここをわかっていなかった。寝る前の歯磨きと同じレベル〜書かないと気持ち悪い〜だった頃に、さて、私は戻れるかしら。

 

| 日常 | 23:59 | comments(0) | - | - |

「できる研究者の論文生産術」

書くという行為は特別なことではない

普通の人としての文章を書いて欲しい


書かない言い訳をしない

書く時間はあらかじめ割り振っておくもの

→まとまった時間が取れない、は言い訳にならない

→定期的に書く時間を確保する方が大事

→執筆時間は断固として死守する

→一気書き(binge writing)は非生産的

→かけないことに悩む時間の方が長くなるから。


「もう少し調べないと」

→執筆に必要な作業は執筆時間中にやる

→書くというプロジェクトを遂行する上で必要な作業は、全て執筆作業だ、と考える

→書く時間を見つけられない人が、必要な情報を全て入手し、読む時間を見つけるはずができるはずもない


「気分が乗ってくれない」

「神様が降りてこない」

→現に書けていない人が、書けないでしょ


「書くことにおいては、インスピレーションではなくルーティンこそが良き友」


第3章

明確な目標がないと、行動というのは散漫になり、方向性を欠いてしまう。


「目標を立てる作業も、執筆プロセスの一環」

→執筆時間帯をまるまる1回、目標の整理や明確化に当てるというのも良い考え

→続いて、目標項目の列挙


次に、作ったリストに優先順位をつける

1.校正刷りや入稿用原稿のチェック

2.締め切りのある事項を終わらせる

3.原稿を修正して雑誌に再投稿する


「進行状況を管理する」

・自己観察だけで、所望の行動が誘導される。

→執筆の進み具合を記録していると、目標を上手に立てられるようになる。目標を立てるだけの明確なデータが集まってくる

例→毎日の書いた文字数を記録する

→自分の執筆をデータマイニングする


執筆スケジュールは、ルーチンと習慣という恐るべき力をコントロールすることで作動する。


スランプも、書かないという行為以外の何物でもない。単に、書いていないから書けていないだけ。その治療は、書くことしかありえない。


望みは控えめに、こなす量は多目に

・書きたいという気持ちになるまで待たないこと

・書きたいと思う必要すらない

「何をしたいのかを決め、それをやると決め、そしてやる」ウィリアム・ジンガー


まだ書かれていないステキな事柄に思いをめぐらせるのは本当に楽しい。この楽しみは終わりがないから」

「そうやって考えたことのいくつかを、僕はかならず書くんだ」byサローヤン

| 日々記録 | 22:24 | comments(0) | - | - |

インプット過多

前のエントリ(2月)から、環境がかなり変わってるのですが、その辺りは追い追い。

インプット過多なんだな、と、やっと自覚できたのが今夜。しっかりと消化できてなくてぱつんぱつんだわ。

インプット過多による悪影響とアウトプットの重要性という記事を見つけて、SNSから少し離れるだけでも、何かを判断すること・決めることから離れられるんだな、と思ったり。

| 想事・思事 | 23:08 | comments(0) | - | - |

ダーマ神殿

レベル1から、またスキルを積み上げます。こつこつと。

意外に数字が好きなので、電卓叩くのも楽しい。
| 行動諸諸 | 00:30 | comments(0) | - | - |

書き残しておかないと

忘れることが怖くて、なんでも書き残していた頃

観た映画の感想も全部律儀に残してたなー。

書かないと、という強迫観念に追い立てられてた。

 

今はそうでもなくて、書きたい時に書いてる。

それでいいじゃんー

 

自分の内側に向けて文章を書く人と、外側に向けて文章を書く人と。

「文章を書く」人には、2種類あるんだな、とふっと思った。

私は間違いなく、前者。自分のために、書き遺す。

 

手書きで書くこともあるし、こうやってPCへ向かうこともある。

どっちがいい、とかじゃなくて、頭の中から外に出したい情報によって

どっちかを選んでるような気がする。厳密に分類はできないけど。

 

わからないことをわからないままにしておくことが、

若い頃はどうしてもできなくて、一旦書いて、外部出力してた。

外部出力すると、わかったような気になってしまうのは、一長一短。

 

でも、全部の言葉を抱えていられるわけでもないから、

流れ出てしまう言葉を見送ることもできるようになった。

気がついたら、そうなってた。その方が気楽だ。

 

10年前の私が読んだら、きっと「吐き気がする」とか言う部類の

言葉を、さらっと言えるようになっているのは、成長と言うよりも

成熟、であってほしい・・・かな・・・

| 想事・思事 | 02:23 | comments(0) | - | - |

パワポカラオケに挑戦する(FFTL-1701)

ゆるまちじじねた文化祭!
仙台ではおそらく初の(むしろ東北初?)「パワポカラオケ」のエキシビションに参加しました。

 

「パワポでカラオケ?」と私も最初は思ったのですが、こう行ったルールです。
・くじで「プレゼンのお題」を引く
・用意されたスライド(4枚の写真)に沿ってプレゼンをする
・もちろんお題もスライドも初見。その場で組み立てる
・スライドは後戻りNG
・今回は3分以上5分以内の時間制限

今回のわたしが引いたお題は「任天堂スイッチ」と「Windows10」。

瞬発力、構成力、度胸、頭の回転、ゴリ押しする力、言葉を届かせる力、、、

英会話にも繋がってくなーと思ってた。

今までの言葉の届け方とは違って、プレゼンテーションだから、集団授業に近いかも。

ーディングや電話応対とは正反対。これハマるわー。

聞いてみたい方が、わたしの頭の中には5人くらい浮かんでる(笑)

 

〜以下、2017年1月25日追記〜

今年もハジメテのことにいっぱい挑戦したい!と思う。

ので、以前使っていた自分用タグ「FFTL」をここにも付けます。

For the First Time of my Life 人生で初めてのこと。

| 行動諸諸 | 22:34 | comments(0) | - | - |

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